山形県南陽市のZEHビルダー株式会社くらがね。スーパーウォール工法で品質保証の省エネ個性派住宅(デザイン住宅)はお任せください。

株式会社くらがね

くらがねの家づくり


くらがねの家づくり

住宅への想い

くらがねの住宅コンセプトは、省エネ個性派住宅です。ご家族には、それぞれのストーリーがあります。その家で生活する人が何をしたいのか、どんな暮らしをしたいのか。それぞれの「らしさ」をデザインに落とし込み、暮らしをカタチにしていきます。ご家族に合わせた二つとない住まいをご提案します。

スーパーウォール工法の住宅

スーパーウォール工法の家は、高性能なスーパーウォールパネルと高断熱サッシ、計画換気システムが生み出す、高気密・高断熱・高耐震構造。快適・健康・安心・省エネという観点から、暮らしの質を最高水準にまで高め、その違いを実感していただける「暮らし性能」を追求しています。

住宅コストの考え方

建設費と光熱費という考え方。建設後の維持費を抑えることのできる構造は、重要です。部屋間の温度差や上下の温度差が少ない、スーパーウォールの家は、建物全体を高性能断熱材で包み込んだ、気密性の高い、魔法瓶のような空間で、維持費を抑えることが可能です。

省エネ住宅

一般住宅と比較して、冷暖房・換気・給湯・照明などの光熱費を43%削減することが可能です。さらに、水道費においても32%の削減が行え、全体で41%の水道・光熱費を削減。これらのランニングコストシミュレーションは、家族構成や住まいの条件、地域などによっても変わるため、一邸一邸、建てる前にシミュレーションを行い、お客様にご確認いただくことができます。

高気密・高断熱工法

スーパーウォール工法では、高気密住宅の目安となるC値2.0を超える、C値1.0を基準とし、全棟において高気密住宅を目指しています。そして、住宅の構造体と開口部(サッシ・ドア)の工事が完了した段階で、一邸一邸、気密測定を実施し、性能値を確認。お客様にも性能報告書にてご確認いただいております。

災害への備え

住宅の耐震性能を高めるためには、耐力壁をバランスよく配置することが重要です。高性能スーパーウォールパネルは、構造用合板OSBと断熱材を一体化し、建築基準法で木造最高レベルとなる「壁倍率5倍」(国土交通大臣認定を取得)を実現。壁倍率2.5倍の基本パネルと組み合わせることで、効率よく耐力壁を配置することが可能になります。また、一般在来の家の壁(筋かいによる5倍相当仕様)と比べても壊れにくく、変形量も筋かいの半分であることが耐力試験で確認されています。

暮らしのスタイルから考える、こだわりの家づくり

空間の広さや部屋数で考えるのではなく、家族の暮らしのスタイルにぴったりフィットした家をつくる。
そのためのアイデアやこだわりあって、暮らしを快適にする性能もしっかり備える。それがスーパーウォールスタイルの家づくりです。
あなたも、暮らしのスタイルから考える楽しい家づくり、はじめませんか。